ようやくトンモバに入会→
ジュンスさんの着ボイスをすべてダウンロード→着信があるたびにジュンスさんが口説いてきて困っている管理人ですこんにちは(*´ω`*)(←
朝も私を起こそうと何回も「
サラゲー(愛してるよ)」とジュンスさんが言うので、そのたび「もう分かったよ!私も超サラゲーだよ!!」って返事して起きるのが日課になりました\(^O^)/
(←一回で起きましょうあ、昨日のスタッフさんブログ見ましたよ(・v・)
ジュンスさんお誕生日お祝いしてもらってよかったね(*´ω`*)
世界中の誰よりケーキが似合う22歳だよ

(´∀`*)
本当におめでとうございます(゚∀゚*)
ツアーの詳細などが発表になっていよいよ慌ただしくなってきたようですが、そこらへんはスルーで今日は過去に逆行したいと思いますw(・v・)
年が明けてすでに10日近くが経過してしまいましたが2008年を振り返りつつ、今年の目標や計画を立ててみようかな、と(´∀`*)
さて、管理人的に去年一年を漢字
一文字で表すと、ずばり「
東方神起」、ですね。
免許を取って車ゲットしたことより、短大を卒業して今の大学に編入したことより、夢が定まって自分なりにもがき始めたことより、やっぱり東方神起というまぶしい輝きに出会えたことが一番大きな出来事だったと思います。
あの人たちに出会えて、本当によかった。
そしてさらに漢字一文字で表してみると、「
受」と「
悔」になりました。
どっちもあまりいい感じがしませんねw
まず「
受」。
昨年は、
知り合いのトンペンさんからCDを貰って東方神起という存在に気づき、
あの有名なカシちゃんの手紙で一気にトンへの興味が湧き、
その10日後には3rdツアーに連れて行ってもらい、
友達になったトンペンさんから過去の映像をもらったり、いろんなお話を聞かせてもらったり、
さらには尊敬する管理人にa-nationに連れて行ってもらったり、ブログ運営で心折れそうになったときもメールで励ましていただいたり、
MIROTIC企画では周囲の方に協力してもらい、
ジュンスさん誕生日企画では数え切れないトンペンさんに支えてもらったり、
何より東方神起からたくさんの笑顔とパワーを貰い・・・というように、管理人の2008年は「
してもらうばっかり、もらうばっかり」の一年でした。
だから『受身』→「受」という漢字が思いつきました。
管理人がこんなに東方神起を好きになれたのはもちろん本人達の魅力に惹きつけられたことが大きいのですが、新規もいいところだった私を優しく東方神起へ導いてくださったトンペンさんたちの影響もかなりあると思います。
管理人が昨年出会ったトンペンさんは皆さん優しく、東方神起が大好きな素敵な方たちばかりでした(*´ω`*)
トンペンさんてねぇ、本当に優しいんですよね(*´Д`*)
どこがっていいますとね、私が宮崎エイネであまりに興奮して(汚い話ですが)鼻血を出してしまったときも呆れつつも優しく介抱してくださったり、管理人が「すっごい似てるからよく聞いてね!」って何回も披露するイルカの声マネに「あー似てる似てる(棒読み)」とか「アホらしいからやめなさい」って言ってくださったり、本っ当に優しくて思いやりに溢れているんですよ(´;ω:`)(←←←
・・・とまぁそんな冗談はさておき、本当にトンペンさんは優しくて暖かい方ばっかりだと思います。
今年は、してもらってばかりだった側から反対に新しくトンペンさんになった方に少しでも力になってあげられたり、何かを教えてあげられたらいいな〜と思っています。
そんな形で2008年一年のご恩返しがしたいです。
去年は本当に、本当に皆さんによくしていただいたので・・・。
と、その前にとりあえず自分のことをちゃんとできるようにならなくてはいけないので、自分でチケットをとるために昨日、今更ながら
Bigeastに入会しました(ノ∀`;) これで「ファンクラブってどうやったら入れますか?」とか、「入る価値ありますか?」という問い合わせ上位の質問に答えられるようになりましたヽ(´ー`)ノ
あんなに「ファンクラブは入らないぞ」って言ってたのでいまさら入会できるか心配でしたがw、お金を振り込んだら入会完了メールが来たので一安心でしたw
(←当たり前そしてもうひとつの「
悔」ですが、これは2008年東方神起を好きになってからずーっと抱き続けてきた「後悔」という感情からきたものです(゜-゜)
実は、ここの管理人はトンを好きになってからとにかく
昔からのトンペンさんが羨ましくて仕方なかったんです。
初めてトンのライブに行ったとき、自分なりに予習を重ねたつもりが演奏されるのは知らない曲ばかり、正直メンバーの名前すら完全じゃなかったり、自分が手にしていた赤いペンライトの意味も分からなかった。
そんな自分は、周りにいたメンバーの名前を思いっきり叫ぶトンペンさんが、どの曲のどの部分で飛ぶとか合いの手を入れるか知り尽くしてライブを楽しんでいるトンペンさんが、とーーーーーーーーーーっても羨ましかったんです(´・ω・`)
サイトやブログをやってるときも、「去年の今頃は・・・」なんて話をしているトンペンさんを見ると、またまた羨ましい。管理人の場合、一年前を振り返ってもそこにトンはいないので。
私が後になってどんだけ追いかけても体験はもちろん、知ることすら出来ないトンとの時間を持ってきた方が心底羨ましかった・・・・、というか今でもすっごく羨ましいんですけどね(ノ∀`;)
「そんなの愚痴ってもしょうがないじゃん」、「それだけ早くトンの魅力に気づいてたってことだから・・・」
本当にそうなんですよね。その通りなんです。いまさらそんなこと考えたってどうしようもない。ホント、今から応援してトンを見つめていくしかないんですが・・・
羨ましい気持ちから「何でもっと早く東方神起の魅力に気づけなかったんだろう・・・自分のばか。」という後悔が生まれて、「何でこんなに後悔しちゃうんだろう」という事を考えてみたら東方神起の魅力に気づけなかった理由が、救いようのない理由が自分にあったからだと気づきました。
東方神起というグループはなんとなく知っていたし、「明日は来るから」にいたっては音源も持っていたのに、何で2008年になるまで目を向けようともしなかったか
それは管理人に『偏見』があったからです。
どんな偏見かというと「顔がカッコいいこと」に対する偏見です。
ここの管理人はずっと以前から、『
顔がカッコいい男性芸能人→何の努力もしないで顔だけで得して生きてる』みたいな考えがありました。本当に恥かしい話です。
恥かしくて、情けなくて、申し訳なくてどうにかなりそうです。
東方神起がアイドルかはさておき、管理人の脳内には、日本にたくさんいる男の子のアイドルがたいした実力もないのに事務所の力や顔の良さだけでいい思いをしている、という腐りきった考えがずっとありました。
なので「何であんなに人気があるんだろう?彼らが振りまく薬にも毒にもならないようなへらへらした笑顔に何の意味があるの?」とすら思っていました。
東方神起も『5人組イケ面グループ』みたいなイメージがあったので、本業である歌に目を向けることもなく、そこで思考がストップし何の興味ももてないまま時間が流れました。
自分自身が持っていたくだらないイメージのせいで、東方神起という素晴らしいグループが日本で一所懸命活動していたことにまったく気づけないまま、です。
でも昨年4月末、同じ日に3枚も東方神起のCDが管理人の元へ転がり込んできて、なんとなく車の中で歌詞カードもジャケットも見ないまま彼らの曲を聴いたとき、やっと大事なことに気づかせてもらえました。というのは、顔とかビジュアルとかそういう余計な情報が一切ない状況で東方神起の音楽に触れたとき、やーーーーっと彼らのよさが理解できたんです。
顔がカッコいいとかそういう外見的な情報なくて、ようやくです。
やっと東方神起の魅力に気づけました。同時に、「大事なのは顔じゃない!」ってことにも気づかせてもらえました。
その後、改めて5人の顔ややダンスやらを見てもビジュアルが整っていることに関してマイナスイメージを持つこともなかったし、同時に他のアーティストさんへ抱いていたくだらない偏見も綺麗に掃除されたようになくなっていました。今では打って変わって
(皆さんよくご存知のように)毎日毎日「ジュンスさん可愛い!」、「ジュンスさんカッコいい!」と言いながら生活しています◯| ̄|_
『顔がカッコいいこと』、『男の子でも可愛い』ということを素直にいいことと認められて口にも出来るようになったのは他でもないトンのおかげです。そんな風になってとても心が軽くなった気がするし、偏見を持っていた頃の自分がどんなに哀れでかわいそうな人間だったかがようやく分かった気がしました。
偏見とか差別ってどんなに小さいものでも本当に悲しく、怖いものだと心底思います。
相手の個性を奪うことにもなるし、偏見を持っている人にとってもどんなにマイナスになるか知れないからです。
でも、今こうして偏見が取り払われたにしても、訳のわからない偏見を持って生きてきたことは事実であって、もっと若かった頃はそれを口に出したこともあったのできっと誰かに嫌な思いをさせてしまったこともあったはず・・・。
だからきっと東方神起が日本でデビューしてからの約4年間、彼らの魅力に気づけなかったのはそんな自分への罰が当たったんだと思います。
東方神起が好きで好きでしょうがない今の自分にとっては「こんなに辛い罰はないよ」、っていうくらいの罰です。
だから「いくらでも後悔すればいいんだ、でもこの先はその分も一生懸命東方神起を応援していかなくては」と思っています。あと、素敵なものを素敵だと認められる素直な心を持って生きていこうとも思います。
暗い話が長々と続いてしまって申し訳ないです(ノ∀`;)
でということで今年は、私にたくさんのことを教えてくれた東方神起にいっぱいいっぱい感謝して、この先の未来をいっぱいいっぱい楽しみです(´∀`*)
2009年を振り返ったとき、今度は明るくいい漢字を思い浮かべられるように頑張るぞ!(・v・)
長くなりましたが、昨年このサイトやブログへ遊びに来てくださった方、どうもありがとうございました!
こんな子供が書いている青臭い文章ですが、読んでくれる方がいるから書き続けることができるんだと思います(´∀`*) アクセス解析を見て、こんなブログをブックマークやお気に入り登録してくれている方がいらっしゃることに少し感動しちゃいました。嬉しいです、本当にありがとうございます(*´ω`*)
せっかくのご縁なので、読んでくださる方と昨年同様今年もコメントやメール、現場でお話できる事を楽しみにしています(゚∀゚*)
あと、今年はもう少し気軽に、管理人としてもただの一ファンとしてもブログを書いていけたらいいな〜。
サイトに関しても、「ファンでなくなったときに、何にもしなかったと後悔しないように」というとんでもなく自己満足な
『理由』で開設してしまったのですが、
東方神起の魅力を広めるという『目的』に向かって、充実した内容更新を目指していきたいと思います!
「サイトのリピーターになってほしい!」とかそういう方面の情熱はやっぱりなくて、一回でもサイトへ来てくださって東方神起やジュンスさんのことを知ってもらえたらそれでいいな〜と思っています。
もっと見やすいサイトを作るために再度パソコン教室へも行きたいし、翻訳機に頼らず韓国語版サイトを作りたいとも思うのでハングル教室にも通おうと思っています(´∀`*)
あ〜、実現できるといいな〜;(最初から弱気)こんな感じ↑で2009年も全力でジュンスさんと東方神起を愛でて、応援していこうと思います!
どうぞ今年もよろしくお願いします\(^O^)/